オーバーウォッチで使えるおすすめのPC 動作環境も解説

ゲーム

オーバーウォッチで使えるおすすめのPCを集めてみました

動作環境も解説していきます

ご参考になると嬉しいです

動作環境

最低動作環境推奨環境
CPUCorei3 AMD Phenom X3 8650Corei5 AMDPhenom II X3
メモリ4GB6GB
ストレージ HDD30GB以上
GPU1GB2GB
オーバーウォッチのシステム要件 – ブリザードサポート (battle.net)

全体的にfpsゲームにしては動作環境は軽めの物となっておりGPU最低動作環境が1GBなので少し前のPCでも動作がします

CPUもCorei3という性能の軽い機種でも動作をするのでシステム的な所では余り必要としません

自作PCで作る場合は7万円あればおつりが来るという感じです

一番安いゲーミングPCで全く問題ないまたは一般の家庭用PCでも全然問題ナシです

安くPCで遊びたい場合は自作PC

値段を5万円以内に抑えたい方は自作PCで作るのがおすすめですが少し知識を必要とします

完全に初めてPCを触る方は作成済みのPCを購入すると良いかも

部品値段大まかに備考
OSwindows 10 os20000円30日間は無料です
HDD/容量1TBのHDD5000円3GB以上の空きなので少なくてもOK
CPUCore i3-9100F 12000円
メモリDDR4-2400(PC4-19200) 8GB×1枚4600円
グラボ GPUASUS NVIDIA GT710搭載ビデオカード5000円
ケースThermaltake Versa H26 Black 4500円ミドルタワー(大きいサイズ)
電源玄人志向 STANDARDシリーズ 80 PLUS 400W ATX電源3500円電源が付いてこないので必要
マザーボードMSI B450 GAMING PLUS MAX 8000円一番安いATXマザボ
合計62600円改造可能です

fpsゲームにしては動作環境は低め

全体的に要求スペックは低いのでPS5などの最新の家庭用ゲーム機よりも自作PCの方が安いです

値段的に見ると

自作PC 7万

デスクトップPC 8万

ノートPC 8万

という感じです わりとPCでも手が届く位の値段帯となっています

オバウォをPCで遊ぶのがおすすめな理由

  1. 録画 動画編集が出来る
  2. スペック変更が容易
  3. Steamが使える

以上の三点です

  • 録画 動画編集が出来る

家庭用ゲーム機で録画などをする場合キャプチャーボードが必要となって来ますがPCの場合はそのままで大丈夫なので他の機種を必要としません

ゲームと録画を同時に行うことが可能なのでプレイに集中出来ます

そしてPCでは動画編集も可能で家庭用ゲームでは出来ないことが色々行えます

一応Switchにも録画の機能がありますが30秒と短すぎますので自分のプレイを良く見たい方はPCで録画がおすすめです

  • スペック変更が容易

PCは家庭用ゲーム機と違い本体の性能に制限がないため何年でも使い続けることが可能です

機種によってゲーム機器を買い替えるということもなく全部一つで済ませることが出来るのでゲーム機本体代も掛かりません

PCはゲーム以外にもワードだったりフォトショなど仕事にも使えるのでゲームに飽きても使い道には困りません

  • ・Steamが使える

PCのゲームソフトを安く購入できるSteam使うことが出来ます

家庭用ゲーム機と比べるとアカウントを所持していれば全てのPCで使用が可能なので機種を選ばずどこでもゲームで遊ぶことが可能です

セール時も値段がかなり安くソフトを手ごろな値段で買うことが出来ます

おすすめのPC

Dell デスクトップパソコン Inspiron

必要なスペックが揃っておりほどよい性能で価格のコスパも良いです

普通に作るよりも安く無線も飛ばせるので到着してすぐに使えます

MSIゲーミングノートPC GF63 1.86KG Win10 i5 GTX1650TiMax-Q 15.6FHD 144Hz 8GB 512GB GF63-10SCSR-1016J

デスクトップPCが嫌いな人はゲーミングノートPCでも全然OKです

MSIのゲーミングノートは手ごろな値段でかなり高性能なので何処かに持っていく予定があるならおすすめです

スペックはあまり気にしなくて良い

オーバーウォッチは性能が低くてもわりと動作が行けるのでPCの面では上記の物で大丈夫です

是非PC版でお楽しみください

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