【適当に使えるようにする】AviUtlでテキスト入れる方法

メイク

こんにちはM2Iです AviUtlに興味を持ちました

AviUtlでテキスト入れる方法を適当に使えるようにする方法を書いていきます

手軽に文字と画像の写真とかが出来るので試してみて

始める前に

JPEG PNG方式のファイルが出力が出来ない場合はエンコードソフトを入れましょう

完成品も置いてあるので自分のAviUtl読み込めないという人はそれ使うと良いですね

テキスト入れる方法

準備

設定拡張編集の設定 の順で一度拡張編集が出来るようにします

拡張編集が出ない場合

埋もれてる可能性があるのでファイル環境設定ウィンドウの位置を初期化 をすると位置が初期化され拡張編集が出現します

拡張編集プロジェクトの所で右クリック新規登録プロジェクトの作成 画面サイズを決めてOKを押します

拡張編集で右クリックメディアファイルの追加図形

こんな画面になるので図形の種類背景を選択

後ろが白くなったらOK 準備完了です

白くならない場合

左までこのボックスみたいなのを詰めて見ましょう

テキストの出し方

拡張編集で右クリックメディアファイルの追加テキスト

さっきの図形を出す方法と同じ感じにやってみましょう

ここでテキストを出せます

テキストの出し方

下のBOXで文字が出せます

文字色の設定 影 縁色に設定で文字の色を変えれます

使うとこんな感じです これで使えるようになりました

絵と写真などと合わせて見るとこんな感じ 割とビジネスの時にも使えるかも

面白い使い方

  • アニメーションを付ける
  • スクロールさせる
  • 振動させる

こんな感じでしょうか

アニメーションを付ける

こんな感じに面白く出来ます

右上の+マークアニメーション効果から可能です

色々あって面白いです 是非遊んでみましょう

スクロールさせる

こんな感じにあの動画サイトみたいに動かせます

赤い枠の自動スクロールを押すと可能です

振動させる

こんな感じに良くある風に動かせます

+マーク振動から可能です

汎用性高いです

よくあるようなヤツが作れる

上記の方法でniconico Youtubeにあるようなテキストを使った動画が作れるようになります

面白いのでお試しあれ

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