【気楽に行こう】メダルゲームのメダルを増やすコツ

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こんにちはM2Iです のっけてケロ中毒者です

メダルゲームのメダルを増やすコツなどを書いていきます

メダル縛りで遊んで居る人 1000円以内で良く遊ぶ人の参考になると嬉しいです

メダルを増やすコツ

  • 好きな台を見つける
  • 各機種の特徴を見分ける
  • 欲張らない

個人的にはこんな感じ

好きな台を見つける

どれでも良いので何か一つでも得意な台があるとメダルの確保などがとてもしやすくなります

自分はのっけてケロが得意なためメダルが少なくなったらこれで回しながらメインで遊んでいく…という風なプレイですね

得意な台を見つけてそれを軸に回していくとじわじわとですが増えて行きます

各機種の特徴を見分ける

機種によっても色々変わりますが大まかにタイプはこれらに分かれます

プッシャー機

メダルを入れて押しながらメダルを獲得していくというスタンダードな機種

スロットでメダルを確保しながらじわじわ増やしていく緩やかな曲線が魅力です

タイプの特徴としては横穴というメダルの獲得率を下げる厄介なギミックがある物が多いです

この横穴 そしてスロットの状態などの見極めが重要になるバランスタイプのメダル機

ドカッとメダルが増える事は少ない代わりに長くメダルゲームを遊べます

ビデオマシン

ビデオスロット ビデポなどがこの辺りになって来ますね

ビデオ内にある絵柄を揃えてメダルを増やしていくという機種で傾斜が激しいのが魅力です

出る時は最高クラスに出ますが 出ない時は恐ろしい程出ないという魔窟のモンスターです

ビデポの状態見極めと忍耐力が必要になるハイリスクハイリターンなメダル機

生半可なメダル数だと遊ばせてくれない上級者向けの機種

技術介入型マシン

子供用マシンなどがこの辺りになって来ますね

特定の操作を行ってメダルを獲得していくという機種でごく僅かながらも実力次第では必ずメダルをゲット出来るのが魅力

メダルが少なくても少しながらも増やしていけるため安定性は抜群ですがメダル枚数は微々たる物です

自分の力が100%に必要になる真剣勝負な機種

しかし置いているゲーセンはそれほど多くない

と言うように機種によっての特徴を上手く見分けて行くのが重要

手持ちが少ないなら少ない場所での戦い方をするという風な動き方です

欲張らない

メダルゲームの肝と言える部分ではないでしょうか

無理に欲張ってメダルを増やそうとするとリスクも大きくなるため見極めが重要です

判断力を見極めて冷静に遊んで行きましょう

メダルが減る原因

  • 手持ち以上に張る
  • とりあえずメダルを増やす
  • 突っ走ってしまう

大体がこんな感じの理由だと思います

全てを通して言える事としては引き際が重要と言えますね

大きな勝負になる程リスクも増えるため冷静にならなければいけません

この3つを視野に入れるだけで一気に0枚という事は大体少なくなりますよ

楽な方法

  • ゲーセンの会員になる
  • 無料のメダル券を使う
  • メダル単価が安い場所で遊ぶ

上記の方法を使えば初めから他の人よりも体力を伸ばして戦いやすく出来ます

ゲーセンの会員になる

会員になればメダルを購入した際におまけでメダルがもらえるため普通に買うより安くなります

特に万枚位の数値になると差は1000枚以上と変わって来る事もあります

ゲーセンの会員になった方がメダルという体力を他の人より増やしてゲームをすることが出来ますね

無料のメダル券を使う

ゲーセンでは様々なイベントがたくさんやっているのでメダル1000円分が無料とかのイベントがやってたりします

こういった時を狙って遊べば普段より安く遊ぶ事が出来ますね

ガラポン くじ おたますくいなど店舗によって色々あって楽しい…

メダル単価が安い場所で遊ぶ

メダル単価が安ければそれほど同じ価格で手に入るメダル枚数も変わります

こちらから大体のメダル相場とか調べてみた記録を書いてますので参考にどうぞ

やはりメダルの体力はあればあるほど気持ち的にも楽ですからね

気楽にいこうぜ!

結局はゲームですので気楽にメダルゲームで遊んでいくのが一番楽しいかと思います

肩の力を抜いてメダルを遊んでみるのもたまにはいいですよ

っという事で私はのっけてケロをやってきます あれメッチャ楽しい…

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